揉み応えのある風俗店

これは俺が大学1~3年のときのお話しだ。
まじめに学校にも通い、風俗にも通う充実した日々を過ごしていた。
そう、五反田の性に関しては人一倍興味があった。

いつものように学校に行く前に風俗へ言ってスッキリしてこよーと思い
五反田の巨乳風俗へ行ってきた。
ここの店は巨乳専門店らしく、巨乳がたくさんおった。
五反田モンデミーテに到着し、受付を済ましホテルで待っている間
もう俺の頭の中と下半身はどうしようもないことになっていた。

そして約2時間後、本日の嬢が登場した。
名はウサベルさん。
「ハジメマステ、ウサベル言イマス、ヨロシクオ願イシマス!」
と片言の日本語で挨拶された。
「アリガットゴザイマース!デモモット楽シイコト出来マース!」
と片言の日本語で怖いことを言うウサベルさん。
「巨乳のおっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。
「イイデスヨー」
俺は、五反田の風俗嬢の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと五反田で鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。そのときも、風俗は下唇を噛んでた。
俺は抜きまくった。
俺のチンポからはドンペリのように精液があふれ半端ないほどの量が出てきた。